日々の身繕いでイツノマニカ体内に生成される毛玉のハナシ


by neko-dama
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会社力。

先日参加したマーケティング・セミナーで、『超・会社力』なるお話があった。
講師は2400社余りの会社再生に関わってきたという(株)ニコン・エシロール代表取締役:長谷川和廣氏。”もう1人のゴーン”とか言われる必殺仕事再生人である。
会社力とは、利益を産み出し続ける勝ち組企業になるのに必要な、会社としての総合的な力という意味だそうです。このお話の中で、笑っちゃうほど納得したのが
「再生できない会社の20の症状」というもの。長くなるけど、以下列挙。

①経営者不在 (実際には居ても、経営者の役割を果たしていない)
②企業目標、経営目標が明確でない
③組織が複雑 (経営しやすいようにシステム化されていない)
④マネジャーが責任逃れをする (部下に責任を押し付ける体質がある)
⑤社員にやる気がない (自分が何をしなければいけないかわかっていない)
⑥給料がどこからくるのかわかっていない (天から降ってくると思っている)
⑦自社の強み弱みを知らない
⑧戦略的な思考ができない (いかに自社を有利に導くかを考えられない)
⑨市場、競合、消費者、顧客をよく知らない (売り方、製品の作り方がヘタ)
⑩幹部社員が利益を産み出す方法を編み出せない
⑪販売力がライバル会社より劣っている
⑫売掛金の回収がヘタ
⑬怠惰であっても誰も注意しないし無関心
⑭就業規則を守らない社員が多い
⑮セクショナリズムが蔓延している
⑯無駄遣いが多く、会社全体にコスト意識がない
⑰顧客の評判が悪い
⑱その日暮らしの考え方 (長期的にものを考えない)
⑲環境の変化に鈍感 (気づいたら手遅れ、という場合が多い)
⑳経営者や社員のモラルが低い (下半身の話は別として)←本当にこう言ったの

・・・。

ほぼすべての項目に当てはまってしまう我が社はいったい・・・。
もう、本当、何も言えません。
やはり、再生できないんだな、我が社は、と。

だってさ、「社員のモチベーションなんか上げる必要はない」って
豪語してんだぜ、うちの取締役。

皆様、自社はどのくらい当てはまっちゃいます?
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by neko-dama | 2005-01-31 21:57 | 猫的哲学

手打ち蕎麦。

埼玉県川越に店を構える『鎌倉』という蕎麦屋に行ってきた。
c0034595_225773.jpg1階にはカウンター席があり、2階には座敷がある。座敷と言ってもテーブルが4つあって、座布団はやたら沢山ある小さなお部屋。その日は寒くて、直前まで温かい蕎麦にしようかと迷っていたが、お部屋の暖かさも手伝ってつめたいおろし蕎麦(1050円)を注文した。
はぁ寒い・・・と、お茶を啜ると、むむ美味い。良いお茶を使っているな。おばちゃんによれば、粉茶だという。お茶の美味い蕎麦屋はかなりポイント高い。そして、なんとなく頼んでいたよせ豆腐(370円)が来た。うぉ~!写真を撮ろうなんて考えるスキがないくらい感動モノのお豆腐だったので、お見せできないのが悔まれる。豆腐の上に健康的な卵の黄身がぽよんっと鎮座。濃い黄色で膜の強い、いかにも良品!卵の上には葱がのっている。豆腐を取り巻く醤油は、これも並々ならぬモノ。醤油の味が濃く、またダシやら何やらが合わせてあるっぽい。おばちゃんによれば、その辺で売っている醤油ではないです、とのこと。もう、ここまででもネコ夢中。よせ豆腐を美味しくいただき、さぁいよいよメインのおろし蕎麦が。
ここでも、あたしはすっかり写真撮ろうってのを忘れてしまっていました。あは。
おろし蕎麦は、お蕎麦が見えないまでに薬味が載っていて、大根おろし、のり、葱、鰹節、胡麻・・・と素敵な香りが漂う。蕎麦は、透明感があってコシが強いクセのないお味。麺つゆは濃い目でバランスが良い。

と、隣のテーブルにお客様が。それまでは、あたしと友人の2人しか座敷にいなかったのですが。そして、お隣さんの注文した鴨せいろ(1500円)を横目で見ながら、次回は鴨せいろにしよう・・・などといじましく考え、美味い茶を啜る。
蕎麦湯は、ものすっごい白かった。そのまま飲むと、かなり濃い餅のゆで汁の味がした。いや、皆さんはちゃんとつゆで割ってくださいね。

甘味が食べたかったのだが、胃の小さなあたしには無謀な挑戦なので諦めた。でもメニューはしっかりチェック。堅気な蕎麦屋なのに、なぜかマンゴーシャーベット(でも外の寒さを考えると手が出ない)、定番のそばあべ川、そばぜんざい・・・

かめ山クリーム?

なんじゃあーそりはー??きっと冷たいものに違いない!冷たいものは食べれない!
でもでも知りたい!

友人がおばちゃんに訊いた。おばちゃんによると、ヴァニラアイスに小倉餡がかかっているものだそうな。かめ山クリーム。てっきりソフトクリーム系かと思ってたよ。

川越の『鎌倉』、とてもいいお店でした。そば職人のお兄さんと懐石料理人の弟という、兄弟仲良くやってるところも良い感じです。40代前半かと見受けられ、現在の場所にお店を構えてから10年ほど。まだまだ先が楽しみなお店でもあり、今後たびたび食べに行くことになりそうです。
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by neko-dama | 2005-01-30 23:55 | 猫エサ
マーケティングねたも書きたいし、今日行った旨し蕎麦屋のお話もしたいんだけど・・・。

昔の自分を思い出す瞬間って、どんな時ですか?
街角で若い子を見て、あぁ自分もあんな時があったなぁってキュンとくることもあって、
昔の友人と偶然会ったり、連絡がきたりでってこともある。
あとは、思い出の曲が流れてきたり、思い出の本や映画や場所がキッカケとなって、うわ~っと感慨の波に襲われたり。
あとは、不意に昔の日記や写真やノートを開いたとき・・・。

あたしは、いま、中学時代~高校時代までに書いていた「作詞ノート」なるものを開けてしまったのです。あたしは、やり場のない感情をすべて、詩/詞を書くことで発散していた。
だから、よく詩を書いていたのは中学~大学1年まで。19才の頃、運命の彼に出会ったことで、精神的に落ち着いたためか、滅多に書かなくなった。その彼とは6年前に別れてしまったけども、車にさえ乗らなければ完璧な方でした。

詩のノートを開くと、涙が出そうになります。
小学校のときに先生に「この子は繊細すぎて、社会では生きていけないんじゃないか」
と言われていた、感受性がナイフみたいに尖ってた自分を思い出すからです。

・・・。

えぇ、まぁ、しっかり図太く生きてますが。というか、図太く見せる知恵を学んだと言うほうが正しいでしょう。でないと、いちいち傷ついた顔になってしまうのは、ハタ迷惑かと。

で、詩には、そこはかとない孤独感が満ちていて。
愛してくれなくてもいいから、傍にいてほしいとか・・・(汗)。
結構こっぱずかしいですよ。
ちょっといくつか中学時代の詩から抜粋。笑わば笑え、と。

見詰め合えれば、うれしい・悲しい・虚しい・瞳からの氷

セーラー服の内側は悲しみでいっぱい
セーラー服の内側は寂しさでいっぱい
涙のしみたタイをぎゅっと握って、歯をくいしばるように

It rained all day long.1日中、1日中窓辺で頬杖ついてたよ
ガラスを叩く雨を見つめながら

Forever...永遠に この朝を忘れない
Shining...太陽を
Morning...忘れない
今はただ 4:30AM Breeze 白いベランダに吹く
4:30AM Breeze 時の経つのも 4:30AM Breeze 忘れて


うぐっ・・・。中坊っぽさ満開です。笑ってお楽しみいただけましたか?
青春の1ぺいぢって、その当時は気付かないけどさ、振り返ると赤面するほどに青春よね。

ノートを斜めに読みながら、基本、自分がいかに変わってないかを痛感する夜でした。
(成長したいものです・・・。)
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by neko-dama | 2005-01-29 22:01 | 猫的哲学

一寸先は・・・。

本当に、何が起こるかなんて予想もつかない今日この頃。
負け犬仲間が突然婚約したり、
また別の負け犬仲間は遠距離恋愛中の彼の元に引越すはずがオジャンになったり、
またまた別の負け犬は韓国語にはまり過ぎだし。

婚約おめでとう、負け犬。あなた、勝ち犬になったとしても、精神はいつまでも負け犬気質だと思うわよ。

遠恋オジャン、負けるな、負け犬!無理に諦める必要はないから、気が済むまで好きでいればいいさ。また彼と復活愛になるかもしれないし、他のステキな王子が現れるかもしれないよ。

韓国語を話す負け犬、相変わらず、何事にも一途でブラボー。でも、知ってる。実は、いつ飽きるか楽しみにしてるのよ。引き潮のような鮮やかな去り際は、いつも見事。

あぁ、あたしも何か変化を起こさなきゃなー。
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by neko-dama | 2005-01-27 00:22 | その日暮らし

IPフォン。

ネットを通じて、買い物からお店の予約、転職に仕事の報告、はたまた恋人探しやら、仮想世界で第2人格がむくむく(→心療内科送り)、などと何でもできる現代社会です。

日本ではIPフォンとして一般化したインターネット回線利用の通話ですが、思い起こせばあたしは1999年に既にその恩恵をうけていたのでした。

ニュージーランドでは、電話の通話料が市内通話は無料です。ということは、インターネットをやるのには低コストですむ環境といえましょう。基地局までの通話料がタダなんですもの。
その頃の日本のネット環境は、基地局までの電話代が嵩むのでコストが気になって、ちょっとネット普及が足踏みしていた時期。(と、思っている)

まずは市内通話タダということを踏まえて。
さて、街ではIP用のプリペイド・テレフォンカードが売られています。
そのカードを購入し、裏面をスクラッチするとアクセス番号が現れます。
例えばオークランド市内から日本に電話をしたいときは、
まずオークランドの基地局に電話(市内通話無料)をかけて、
次に音声ガイダンスに従って、カードの裏面にあったアクセス番号をプッシュします。
またまた音声ガイダンスに従って、今度は国番号と電話番号をプッシュすれば
「あ、オカン元気?」
となるわけです。

普通の国際電話は高いですから、貧乏旅行者には無理ですが。トホ。
このIPプリペイドカード(勝手に命名)なら、記憶は定かではないけど、
1分約8円くらい、あれ、もっと安かったかな。
20キウイドル(当時のレートで約1120円)のカード1枚で、累計2時間以上は
日本との国際電話が可能でした。(むぅ・・・料金うろ覚えですいません)
市内通話が無料だからプリペイした分しかお金がかからないという、ステキな仕組み。
明朗会計!

あたしはかの国に1999~2000年に滞在しておりましたので、
今現在はこのカードがどうなっているか知る由もないですけども。このシステムって、便利だし、なんか先進的な感じですよね。

今でも市内通話無料というのは変わっていないとのこと。
これのお陰で、ニュージーランドではインターネットが普及しておりました。
町々にインターネットカフェがあり、料金も安かったです。
1時間5~6キウイドル(当時のレートで約280~330円)が相場でした。

このIPプリペイドカード以外にも、かの国の進んでる一面をまたの機会につれつれ書こうと思います。・・・って、南半球の小さな島なんか、興味ないですか・・・?
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by neko-dama | 2005-01-26 00:54 | キウイ

はまりもの。

お気づきとは思いますが、あたしは猫を愛している。
今はアパートだから一緒に暮らせないけど、そのうち猫との同棲生活をしたいと目論んでいる。
そんなわけで、猫欠乏症の毎日。
禁断症状を紛らす為に、写真集を見たり、雑誌の特集を見たり、友人からの猫写メールを見たりと、いじましい限り。実家で暮らしていた頃は、近所に半野良猫がいたのでうりうりしたりできたけども。今は、猫の子一匹見かけなくなってしまった。うりうりしたい・・・。

この欲求不満状態を緩和すべく、最近のはまりものは、こんなネコゲー
ショックウェーブをダウンロードしないとゲームを楽しめませんが、ここにあるゲームはどれも単純で昔のゲームウォッチのようです。
猫キャラが、べちゃっと潰れたり、バシッと叩き付けられたりとちょっと残酷なところが、また良し。

しかし、動体視力の鈍いあたしは1分間ゲーマーです。なんか、こうゆう素早い指さばきが求められるモノは・・・果てしなく苦手です。と言いながら、あまりの可愛さ(と残酷さ)についSTARTボタンをクリックしてしまうわ。

鈍くてもできるゲームは「ねこ海底探検」というヤツ。でも、これ、クリアしても何も起こらないので、え?終わりなのかな?まだ何かあるのかな?と不安になります。
そんなところも、猫っぽくてまた良し。
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by neko-dama | 2005-01-24 22:09 | 猫じゃらし
初めてパウロ・コエーリョの本を読んだのは、2000年だった。その頃には彼は既に世界的なベストセラー作家で有名人だった。
最初に読んだのは『The Alchemist』 (邦題:アルケミスト)

あたしは、ニュージーランドを放浪中で、その日はケリケリという町に行くために長距離バスに乗っていた。かの国は観光に関することが驚くほど発達している。バスのチケットを買うのは簡単だ。

あたし    「ケリケリまで、1人やねんけどー。片道でお願い。」
おねいさん 「OK!KERI KERIiねん。はいよ。バスもうすぐ来るから
        それに乗る?空きがあるか交渉してあげるさかい。」
あたし    「わーい。助かりま。よろしく頼んます。」

ちゅーわけで、あたしはKERI KERIに行きたかったし、チケットの汚い字は
KERI KERIに見えた。でも、数時間後、運ちゃんが着いたよって言ったのは・・・
KATI KATIですから~~残念!
この2つの地名、Nativeの汚い筆記体で書くとわからないです。
しかも、イギリス系国民の方々の発音は、この2つ、よく似ていて聞き分け困難。

・・・まったく、あさっての方向に行っちゃった。
でも、運ちゃんに事情を話したら、すっごく親身になって面倒をみてくれた。

運ちゃん 「今日は長い1日になるな?おいちゃん終点まで着いたらこのバス回送で
       オークランド(北島で2番目の大都市)まで戻るから。
       一緒に乗って帰ろうね。そこからケリケリまでのバス、おいちゃんが
       予約しとくからね。い~~んだよ。あ、そのバスは明朝だから、
       今晩のオークランドの宿も予約しとくからな。」

という、おいちゃんのご厚意により、その予約してくれた宿の前でバスを降りた。
その宿で出会ったドイツ人のウーヴァ。
彼と会って話したのは、その夜の数時間だけ。だけど、互いの旅の幸運を祈って
さよならをする間際に、彼はバックパックから1冊の古びた本(というかペーパーバック)を取り出し、あたしに差し出した。ちなみに彼は、車ごと荷物を全部盗まれた直後で、そのバックパックが持ちもののすべてだった。

ウーヴァ 「この本を読んでくれたら、僕って人間を理解してもらえると思う。
       キミは、この本がわかる人だよ。絶対に読むべきさ。」

あたしは、素直に本をもらって読みふけった。
読後、心に爽やかな風が吹くような感動を覚えた。
そしてウーヴァを思い出した。もう会うこともないであろう、すれ違いの旅人。
彼という人がわかったような気がした。そして彼が言った「この本がわかる人」という意味もわかった気がした。

その後、この『The Alchemist』はボロボロになりながら、あたしの手から他の旅人の手へ。その旅人も、読後に別の旅人に譲った。そのようにして旅をするのが、この本には相応しい事と思えた。

今もあの本は、旅人から旅人へと旅をしているのだろうか。
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by neko-dama | 2005-01-21 23:23 | 猫の図書館/美術館
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アイスを食べる猫たん、いるんですね。しかも、こーんなに耳を広げて、棒の部分を人間から奪おうとしています。
そういえば、昔一緒に暮らしていた猫たんが、ラーメンを食べてた。
いや、ラーメン大好き小池さんのように胡坐をかいてすすっていたわけじゃないですよ。
いったん、器から麺を1本取り出します。そして、ソノ麺を長~く床の上に広げます。でもって、先っぽから食べていくんです、両手で麺をはっしと掴み(?)ながら。麺をすするのではなく、自分が前進するんですよ。笑える光景でした。

猫写真が続きましたので、ついでに。
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竹の皮でできた、招き猫(貯金箱)です。
竹の皮っちゅーか、竹の子っぽい・・・気がする。

今は何も考えられないので写真で誤魔化しているわけではありません。断じて。
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by neko-dama | 2005-01-21 21:54 | 猫じゃらし

こーんなの。

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by neko-dama | 2005-01-21 12:30 | 猫じゃらし
教養学部 人間関係学科を卒業しました。
細胞生物学部 細胞生物学科で働いていたこともあります。(←これはラボでの話)

よく問われるのが、
人間関係学科って、何をするの?
えぇ、なんだかわかりませんよね。
心理学・教育学・社会学の3本柱を学ぶ学科でございました。

あたしは、教育学専攻だったのですが、3回生になると、
教育学ゼミそのものが消失してしまいました。
ありえな~い!と憤った、あたしら教育学ゼミの面々は大学側に断固抗議。
とうとう、担当教授不在のまま、自主ゼミという形での活動&単位取得が承認されました。

そんな熱い学生生活を思い出すと、あぁあの頃はセイシュンだったわねぃ、
と感慨にふけるのです。

さて、青春なんてすっかり通り過ぎて、いっぱしのオトナになった今。
強すぎる執着を『発する』のも『受け取る』のも、とても面倒になってしまった。
家族関係、友人関係、上司⇔部下の関係、同僚との関係、いないけど恋人との関係
会社そのものとの関わり、ご近所さんとの煩わしい関係・・・。
このような人間関係・人間模様に、常に『つかず離れず』を求めてしまう。

そして、趣味や勉学に関しても『つかず離れず』。
   → のめり込みすぎないけど、常に気にはしている状態。

青春時代のあの情熱、闘争心はどこへ消えたの?
まぁ、常に臨戦状態でいる体力も気力も衰えたってことでしょうか。
そんな中、誰もが持っているに違いない聖域
   コレだけは『つかず離れず』なんて言ってられないの!(熱中&興奮)

その、”コレ”
ピンポイントな情熱として、自分の中に今 何が残っていますか?
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by neko-dama | 2005-01-21 00:25 | 猫的哲学