日々の身繕いでイツノマニカ体内に生成される毛玉のハナシ


by neko-dama
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<   2008年 07月 ( 8 )   > この月の画像一覧

くもっとる。

7/20~21で雲取山に行ってきました。
奥多摩駅からバスで45分走ると、もう山梨なのらしい。
その山梨側の鴨沢バス停から雲取山までが1日目の行程。
約12km。

今日は1日ひたすら登るよ。
出発は9:30。

随分良いお天気に恵まれて、も~う暑い暑い。
もうちょっと標高上がれば、きっと、涼しい・・・ニャ・・・。
と信じつつグイグイ登るよ。
標高100mあがると、気温は0.6℃下がるってことなので、
1000m上がれば-6℃だお!
今夜の宿(雲取山荘のテン場)は1800mぐらいんとこさー。
奥多摩駅よりもだいたい9℃低い計算。

でまぁ、暑い~ヒフ~とか言ってたのが嘘みたいにモヤってきたわけ。
夕方から小雨の予報だったから、そろそろかしら、なんて思ってたら。
14:30頃パラパラと降り始めまして。
さっさとザックカバー装着して、先を急ぎました。
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雨が降るとなかなかに快適。涼しいおー。
足元は覚束ないけどにゃ。

16:30頃に宿に着きまして、さっさか食べて寝た。
早寝早起き。
19:30就寝、翌4:00起床。
寝てる間もバタバタと雨が降ってまして、朝、晴れるかなぁなんて心配して夢の中。

起きたら朝焼けてた。晴れてた!
雲取山荘から30分ほど登ると雲取山頂だよ。
6:00出発!
道すがら、こんな門ができてた。
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でもって山頂。
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昨年来た時はは雨の中で何も見えなかったけど。
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晴れると遠く富士山が見えます。写真だとうっすら。肉眼では結構はっきり。
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でも下のほうに雲が溜まってる。
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山頂から避難小屋のほうに下り、そこから一気に山をおりる。
上の右側にあるのが避難小屋。九十九折でダダーっとね。
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まだ晴れてます。
朝露が陽に輝くのがきれい。
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なんか黄色い野の花。
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うきうき歩いてたらさ。
段々モヤ~っとしてきた。
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7:30にはすっかり霧の中を散歩。
短い夢だったにゃー。

今日は先が長い。
石尾根をずーっとずーっと下ります。奥多摩駅まで。全行程、約22km。
うーん。平地でも結構大変な距離よね。
それが山道でザック背負ってると、数倍疲れるんよね。
なんて、このときは思ってなかったね。ルンルン気分だったもんね。

奥多摩小屋にたどり着くと、木彫りの猫がいたよ。
(いや、1日目も通ったんだけど、雨でカメラしまってた)
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いやん、可愛い~!
って、正面顔見たら恐かった・・・。
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あれね、水場の方向を指し示しているチェシャ猫さんなのね。

振り返ると猫バスがいる。 その向こうにトトロ・・・?コッペパンみたいなクリーチャー。
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曇ってるけど、太陽も覗いてる。
大気がキラキラして実に清清しい気分。
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途中途中アップダウンしながら先を進む。
秋ならマルバダケブキの黄色くて大味な花が咲きまくっているんだけど、
真夏の今はあまり花を見かけなかった。
時折、黄色や白の小さな花がある。
木に咲いた白い花。 バラ科のなにか?イチゴ?
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あとこれ。 ギンリョウソウ。
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もうだいぶ終わりかけな感じ。
川苔山のときもいくつか見かけた。
奥多摩のギンリョウソウは、大菩薩峠で見たときと違って、
なんだかずんぐりむっくりした印象でした。 幽玄さがない。図太そう。

六ツ石山の下あたりでお昼ご飯食べたのが12:30。
もうね、12時頃から足の裏がジンジン痛くて、かなり牛歩でしたの。
朝6時から歩いてるからねぇ。
昼食の間、靴を脱いでちょいと揉み揉みしたら少し回復。

もうあとは辛いだけの下り道。
緑がきれいねぇ、なんて思いながらトボトボ。
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あとはカメラとかぶら下げてらんないぐらいの疲れっぷりで、無口になったり突然笑い出したりしながら一路奥多摩駅へ。

私は足の裏が痛くて歩くのが辛く、友人T子さんは膝が限界で歩くのが辛く。
はにぃタンは足小指が痛くて(後に水脹れていたことが発覚)辛く。

下界が近づくに従って、道は急になって、昨夜の雨のせいで場所によってはぬかるんでたりする。
ああ、転んだよ、転びましたさ。

そんなこんなで奥多摩駅に近づきつつ、駅から15分ほどのところにある温泉へ向かう。
もえぎの湯。 16:30頃到着。後半、足が痛くて遅々として進まなかったせいで遅くなった。
ここの温泉屋さんは小さくて、混んでて、2時間(休憩含む)750円とお高いけど、さっぱりしたいから良いの。

いやぁ、ものっそい辛かった!
2日目の昼以降はかなりの地獄。雨降らなかっただけ助かったけど!
降ってたら泣いてた。
さすがに12kmの翌日に22kmは限りなく無理に近かった。

アレだね。
DVの旦那持ちみたいだよね、山登り。
いいの、今は殴られて辛いけど、あとでこの人、優しいから。みたいな。

汗みずくで足裏ジンジンして辛くても、下山後の温泉の気持ち良さを思えば頑張れる。
温泉がなくても、帰りの電車とか楽しい。
私は、だいたい山登りの何が楽しいって、下界に近づいたときから帰り道で楽しさMAX。

「下りるために登るんさ。」
 (by安西@『クライマーズ・ハイ』)
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by neko-dama | 2008-07-27 02:24 | 猫のお出かけ

おねこさま。

チラッ!
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最近、暑いのか、なつめさんはすっかり伸びてます。
なぜか私のドレッサーの下が気に入った様子で、日中はずっとそこで伸びたり丸まったりを繰り返しています。
たまに頭をゴンっとぶつける音がします。
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あんまり暑くて冷房を入れると、途端に活動的になります。
走り回って、テーブルに頭ぶつけてます。

猫は暑がりですなぁ。
あんな毛皮着てるんだもんな。
まだまだ絶賛毛が抜けてます。
抜け毛パラダイス!
いっそのこと、脱いで着替えれば良いのにね、毛皮。

チラッ!
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by neko-dama | 2008-07-23 19:41 | その日暮らし

今年も川苔山。

7/13日、ここんとこ3週連続の山行ですがまたもや奥多摩へ。

ホリデー快速1号に乗ってビューンと一気に奥多摩到着。
川苔山行くので、川乗橋まで15分ぐらいバスに揺られる。
素晴らしく良いお天気だったので、駅前もごったがえし、バスを待つハイカーが溢れかえっていた。
私たちの乗るバスも、1台では足りずにもう1台出た。
西東京バス、すてき。
9:33、2台のバスがギューギューになって出発。

バス停から1時間ぐらいは舗装路歩き。
沢沿いの林道が涼しくて気持ち良い。
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山道に入ると、木陰だし水の音はさやさや聞こえるしで、これまた気持ち良い。
水が多く、あっちこっちから水の音、滝の音が聞こえる。
カッコイイ滝。ドーム状の岩の上を滑るように流れ落ちる。あの岩の下、行ってみたい。
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そして、何度も何度も橋を渡る。
水流の上、崩れた道の上に木の橋が架かっている。
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私ね、水、怖いんだー。
一歩一歩慎重に橋を渡る。
下を見ざるをえず、イヤでも水の流れが見えてしまう。
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はにぃタンが撮った、私のへっぴり腰。
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そうこうしているうちに、休憩ポイントである百尋の滝に到着。
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天気もサンサン。
滝の近くで涼しくて快適!
嬉しい気持ちでお昼ご飯ですよ。
珈琲を淹れてもらって、ノンビリ気分で滝を眺める。
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すると、雨が!!

突然の雷雨らいうー!

急いで撤収。
食べかけのおにぎりを仕舞い、雨具を着込み、ザックカバーとスパッツを装着。
・・・珈琲がほとんど残っているよ。
雨粒がダバダバ入った珈琲をイソイソと飲みながら、川の向こう側に移動。

その場にいた人たちが全員が困った顔で上を見上げる。
作りたてのラーメン抱えて立ち尽くす人。
さっき出発したご夫婦の旦那さんは着替えたばかりだったなぁ。
奥様は、寒くなったようでレジャーシートをマントみたいに羽織っていたけど、大丈夫かな。
レジャーシートを傘代わりにしてるかなぁ。

雷雨は止みそうもないと見て、さっさと移動することにした。
来た道を戻るのは雨で滑るから危ない。
予定続行で山頂を目指す。

雨は弱くなったけど降り続いた。
時折止んでいた。それでも木々から零れ落ちる雨で濡れる。
雨具はどうにも暑いので、結局脱いでしまった。

延々登って山頂近くの茶店跡(廃墟)に到着。
ここから15分もすれば山頂なんだが、すっかり萎え萎えなので山頂スルーを決め込む。
どうせ雨で何も見えないしねぇ。
そして相変わらず、あたりは虫が多かった。
なんでアイツら、耳の穴に入ろうとするんだろう?超鬱陶しい!
そぼ濡れ、ぼろぼろ、疲れきって瞼が腫れ気味の私。
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さて下山。
やっぱり帰り道が一番楽しい。
先週に引き続き、またもや鳩ノ巣駅まで歩いたのでした。

雨のお陰で涼しかったから、まぁいいか。
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by neko-dama | 2008-07-16 11:58 | 猫のお出かけ
7月5日、またもや本仁田山に行ってきた。
今度は友人T子さんと二人で。

天気予報で少し雨の心配があったので、短めのコースにしようと思いついたのが本仁田山。
結局はお天気最後までもって、バッチリ暑かったけど。

前回、はにぃタンと来たのは確か2週間前だったのに。
全然記憶がない!!
だから、あとどれくらい?って聞かれても、たぶんマダマダ・・・としか答えられない。
急登を上りきってすぐに、次の急登が目の前に現れるという修行山。

案の定、疲れと暑さで、歩きながら眠くなってくる。
前回の悪夢再び。
二人でひーこら言いながら、ようやく山頂。
やはり、眠い顔。
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なにやら後ろに奇妙な服装の人がいるん。
山頂では若者が10人ほどおってな。
遅れて到着する仲間を待っとった様子。
じゃが、山頂はとても狭い。
他の登山客はおとなしくご飯食べたり、写真撮ったりしてるのに、きゃーきゃーと煩かった。
仕方ないので、さっさと食べてさっさと下山にとりかかったよ。

狭いところで騒がれるのは、まぁ、我慢するけど。
ちょうど↑の写真撮ったところ、
山頂の標識のまん前に大きなレジャーシートを広げて寝始めたので腹が立ちましたよ。
よりによってソコにシート広げるなよ!
写真、先に撮っておいて良かったなぁ、と思ったのでした。

そんなこんなで毒づきながらの帰り道。
標高が下がるにしたがって覿面に暑くなって、朦朧とした。
T子さん、熱中症直前。
やっとこたどり着いた鳩ノ巣駅は、あまりにも何にもないところ。
飲料の自販機が1つあるだけ。
あと飲み屋みたいなお店が2件。
そこでカキ氷を売っていたので、暑さに参っていた私たちは注文したよ。

カキ氷はちゃんとしたカキ氷ではなく、フラッペ。
氷の粒が粗いやつね。
でも冷たさが気持ちよいので嬉しかった。
私はイチゴ、T子さんはメロン。
食べてみると、イチゴシロップがまったく甘くない驚き。

え?

と思って注意深く食べてみたけど、やっぱり甘くないし味が薄すぎる。
そのくせ色だけはマッカッカ。

T子さんにも食べてもらったら、同じ感想。驚く。
メロンはちゃんと甘かった。

今まで食べた中でもっともマズいカキ氷でした。
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by neko-dama | 2008-07-14 15:15 | 猫のお出かけ
いつものキャラメルティーがきれて、売っているお店まで足を伸ばすのが億劫で。
どこのスーパーでも売っているようなメーカーの紅茶の葉を買ってきた。

・・・。

美味しくない。

リーフそのものがファニングス過ぎて細かすぎてゴミ。
(細かくカットされたリーフをファニングスと言いますが、正直ファニンクズだと思う)

紅茶の香りが薄い、味にコクはない、渋みが強い。
おかげさまで、抽出時間は短くていいのだけど。
注ぎ足し分をポットにおいておくと、単なる渋いだけのお湯になってしまうんだ。

良い茶葉だと、少しぐらいおいておいても美味しいものなんだけどねぇ。
冷めても美味しいものなんだけどねぇ。
香りだけで気持ちがふんわりするものなんだけどねぇ・・・。

この袋を飲み終わったら、ちゃんとあのキャラメルティーを買いに遠出しようっと。
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by neko-dama | 2008-07-09 21:44 | 猫エサ

山岳コミック。

『岳』の新刊が出てるよって、友人が教えてくれたので、さっそく買って読んだ。

毎回つい目が熱くなるので、恥ずかしいから一人のときに読むようにしている。

主人公、三歩は山ん中にテント張って暮らしている。
山岳救助ボランティアと、クライミング・ジムのルート作成なんかをして生計を立てているらしい。

この漫画を読むと、必ず珈琲が飲みたくなる。

最近紅茶と煎茶ばかり飲んでいたなぁと、珈琲豆の缶を取りだす。
残りわずかの豆。
神保町の小さな倉庫みたいな店で買った美味い豆。

挽いて淹れて飲んでみると。

酸っぱくなっちゃった・・・。
あぁあ。冷凍しとけば良かったな。

酸味が強すぎる珈琲をチビチビやりながら、明日行く奥多摩のことを考えていた。
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by neko-dama | 2008-07-04 13:59 | 猫の図書館/美術館

ダーウィン以来。

『ダーウィン以来 進化論への招待』 
EVER SINCE DARWIN Reflections in Natural History
スティーヴン・ジェイ・グールド著
早川書房 1995年発行

進化論、ダーウィンのプロファイル、生物の歴史を紐解く。
オリジナルは1977年に発行された本。
なので、既に古くなった学説ばかりではある。
それでも、ダーウィンの考え方、当時の社会的背景を読むと面白い。

また、進化論にとって、カトリックとの確執はあれど本当の敵は宗教それ自体ではない。
科学の敵は非合理的なものの考え方である、とする。
まったく納得のいく考え方だと思う。

生物の進化は機械的ではなく、もっと複雑で予測しがたいものだ。
それが、読み進むうちにどんどんわかっていくのも面白い。

何よりも、ダーウィンは「進化」という言葉に「進歩」という意味をこめなかった。
より良くなる、のではなく、より環境に合ったデザインに変化していく。
その意味でダーウィンは「変化をともなう由来」という言葉を使っていた。
evolutionという言葉は数えるほどしか使わなかったという。
人間中心の、思い上がった見方で生物全体を見ることを嫌っていた、らしい。

改めて、ダーウィンはすごいなぁと思った1冊でした。

そろそろ地球上でまた大量絶滅とかあってもおかしくないよね。
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by neko-dama | 2008-07-03 13:27 | 猫の図書館/美術館

ぷるぽん。

ブルボンのお菓子が好き。

袋入りので、お母さんぽいやつら。

バームロール、ルマンド、ルーベラ。

ホワイトロリータとチョコリエールは、あんまり。

アルフォートは美味しいなぁ。早見優がCMしてたっけ。
関係ないけどクリーミーマミの優のモノマネが得意です。

箱入りの、エリーゼも好き。パリッサクッ甘~い。
甘いもの好きだから、高くならないように祈っています。
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by neko-dama | 2008-07-01 19:11 | 猫エサ