日々の身繕いでイツノマニカ体内に生成される毛玉のハナシ


by neko-dama
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山梨旅行、2日目はドライブでディトです。あ、ディトの相手は麗しい女子ですよ。
盆地・山梨・夏の旅① ~初体験編~
盆地・山梨・夏の旅② ~最後の花火編~

c0034595_21353143.jpg富士五湖あたりは観光地。

博物館やらナントカ園といった施設が充実しているのです。

そんなわけで、
親友S様の愛車PAOで
河口湖・山中湖をドライブ。

Pは免許皆伝してませんから、
運転は頼りっぱなし。
ありがとうS様!

ドライブに出かける。
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by neko-dama | 2005-08-30 21:47 | 猫のお出かけ

小倉丼て・・・。

いろいろアタマのオカシナ知人はいるが。
(あ、心当たりあるでしょ、そこのあなた?)

ネット世界は広く深い。いろんなひとがいますね。

名古屋の喫茶「マウンテン」でオフ会してるヒトがいました。
寄食の館という、ヘンなもの食べたよレポートを書いてる方です。
はっきり言って、ファンです。

で、喫茶「マウンテン」の裏メニューであるところの小倉丼を注文し、登頂するまでのレポがこちら。
喫茶「マウンテン」への挑戦5

赤い飯の正体・・・。ありえない・・・。

喫茶「マウンテン」自体も狂ってるが、そこにチャレンジする猛者どもも・・・。
あ、登頂なさった?


Wikipediaにも載ってた喫茶「マウンテン」
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by neko-dama | 2005-07-23 19:16 | 猫エサ

パスタでシアワセ。

よく晴れた土曜。
川越散策に(またも)出かけた。

親友とのランチは、少し静かめな通り沿いにあるmRIFUGIO(エンメ・リフージョ)。
このお店は以前、散歩途中に偶然発見したお店。
(追記:もうお店はなくなっていました。2007/1)
ちょっと目立たないのだが、店内に入ると客席はいっぱい。
最後のテーブルにどうにか座ることができたのでラッキー。
都内と違って、席をギューギュー詰めに配置していないので、混んでいるとはいえユッタリだ。

c0034595_1901129.jpg店内は薄暗い異空間。
雰囲気のある照明。
壁に書かれたイタリア語。
c0034595_18425484.jpg前菜
サラダ。
トマトがひとかけら。
きちんと皮が湯むきしてある。
手間を惜しまないところが素晴らしい。
c0034595_18451595.jpgパスタ
トマトソースとたっぷりチーズのコラボレーション。
女性に嬉しい少な目です。
Pでも完食。
男性はたぶん足りないですね。
たぶんてゆーか、絶対。

で、これにパン&オリーブオイルと
ドリンクがつくランチ。
今日は私達、
それにデザートプレートのついた
ランチを注文したよ!
c0034595_18565627.jpgデザートプレート
チーズケーキとオレンジアイス

美味。

オレンジアイスって
なんかフルーチェの味がして大好き!

美味なるランチをまったりといただき、
親友と語らう午後のひととき。
この時間がたまらなく愛しい。
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by neko-dama | 2005-06-20 19:08 | 猫エサ

樵気分。

よく毛玉の中に訪問してくださる リバウドさんから教えていただいた
クラブハリエのバームクーヘンを ついに食べた!

本当は焼きたてを店内で食べたかったのだが、日本橋三越に休日行くのはエライので。
それは、またの機会に。

ということで、実は宛先不明ブログ管理人ゆうりさんが買ってきてくれたのです。
(たぶん、食べたい食べたい、すごくウルサカッタんだと思う)

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上品な感じ。外周には薄いお砂糖のコーティングが施されている。

c0034595_043274.jpg
食べた。
しっとりですよ!
ウマイなぁ! 甘さ控えめなんだけど、この外周のパリッとした砂糖がアクセントになってる。
きめの細かい生地がふんわりとした食感。
猫、夢中。

うん、次回はぜひ店内で焼きたてバームクーヘンセットを!
リバウドさん、ゆうりさん、シアワセをありがとう。
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by neko-dama | 2005-05-29 00:54 | 猫エサ

欧風カレー。

友人が、お勧めのカレー屋さんがあるから、行こう!と誘ってくれて、先日所沢へと攻め入った。
そのお店は、Pの愛する埼玉県ふじみ野に店を構えるカレー屋さんJam3281で働いていた方が独立したものだとか。Jam3281は、英国パブ風でインテリアもステキな美味しいカレー屋さん。なんとイノシシの骨でダシをとったカレーです。
ランチに行くとアールグレイのアイスティをデキャンタでサービスしてくれるので、夏なんか大助かりです。

c0034595_21462941.jpgさて、所沢のお店の名前はSproutすぷらうと。

ランチに訪れると、やはりJamのようにアールグレイがサービスされる。嬉しい。
しかし、それよか、インテリアがすごくステキなんである。Jamの方は暗めの落ち着いたパブ風だったけれど、Sproutはもっと明るくキッチュでポップな感じである。

写真の電気にご注目!
電球が、ホースから出ています
もっと入り口寄りのほうでは、逆さになった植木鉢が電気の傘になっていました。

なんというアイデーアでしょう!
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さて、前菜。

左から、サラダ
→豆腐とコンソメゼリーのようなもののコンバイン
→じゃが芋。

この真ん中の豆腐チックなものはかなり食感がおもしろくて旨かったです。
透明なゼリーと豆腐をクラッシュして混ぜてあります。
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店内では、

次元がのんびり酒をあおりながらお昼寝してたり。
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ガチャピンだかムックだかが、

ハングライダーで逃避行してたり。
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ミッフィーがひなたぼっこしてたり。

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そんなこんなで、カレーが到着。
この日は土曜日で、ランチタイムど真ん中でしたので、狭い店内はもういっぱい。
店員さんもいっぱいいっぱい。

Pのカレーはチキンカレー(ミニサイズ・甘口辛め)なのですが、
なんとチキンが揚げてあるんです!
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とてーも美味しいです!本場インドカレーのような、ナンまでその場で焼いてくれるインドカレーの店RASNAも大好きですが、このような欧風カレーはまた別物。

さぁ、デザートも美しく、そして美味しいぞ。
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Sproutのカレーの秘密
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by neko-dama | 2005-03-24 22:32 | 猫エサ

ショックで鬱状態。

お昼はドトールを買ってきた。
大好きなツナチェダーチーズ(ホットサンド系)が、メニューになくなってる。

P 「・・・あのー、つなちぇだーちーずはないんですか?」
ド店 「あ、終わりました。ただいまこちらのホニャホニャ~」

もう、後半は聞いてない。

春だなー。ホットなものがどんどん消えていくのら。
夏でもホットなものが好きなPは、この時期鬱になる。
だんだんと・・・消えていく・・・あたたかーなモノたち・・・。あたしを置いていかないで~
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by neko-dama | 2005-03-02 12:05 | 猫エサ

匠。

夜ご飯は何がよかっぺ?
と思い巡らしてたら、急にMOS モス もす が食べたくなったー!

はい。行って参りました。
c0034595_22184423.jpgそして、ニッポンのバーガー匠味アボカド山葵を注文。880円もする。末広がりで良い数字ですねーとか言ってる場合じゃない。

このポスター、そそるでしょ?和ブームなだけに。

このバーガーは店舗限定・数量限定ということで、徹底した限定マーケティングです。そして高級感・本物志向。まさに、ターゲットの明確なバーガーと言えます。限定モノ・ホンモノが好きな消費者グループは相当数います!しけーもー、MOS好きな客は大抵ホンモノ志向です。

c0034595_22245652.jpgきましたー!!
バーガーにナイフとフォークとティースプーンが添えられていました。そして、別添えの山葵 わさび ワサビがてんこもり。普通のバーガーより断然でかいです。
さすが880円です。これは、本来のバーガー的食し方は、無理でござるな。と最初に諦めて、がぶりつきたいのを堪えてナイフ&フォークで一生懸命食べることにする。

さすると、バンズは引っ剥がさねばなるまい。こう、サンドした状態では、切るのは大変。

c0034595_2232155.jpgえいやー。
アボカドさんこんにちはー。

というわけで、このバーガーは旨かったです!アボカドとビーフパテとワサビのコラボレーションがすごい。ただ・・・、野菜の水気と肉汁でバンズの下の子が、最後のほうヒビチャビチャしてました。そこだけマイナスでしたが。

で、別添えワサビが、これまたやんわりとツンとした京女のような感じで美味しかったです。結構タップリつけても大丈夫でしたー。

さて、このバーガーには、生産者カードが付いてきます。
今日のワサビ生産者は小澤功明さんでした。こんなに旨いワサビをありがとうございます。

ちなみに、このバーガーの薀蓄。
本山葵は、山葵栽培発祥の地静岡県有東木地区を中心とした安倍川水系の清流で育まれた山葵です。ご注文をいただいてから、丁寧にすりおろします。

アボカドは、製造責任者が完熟の食べ頃を吟味し、ひとつひとつ丁寧にお店でスライスします。(当たり前でっせ。先んじてスライスしたら、すーぐ変色しまっせー)

たれは、国産丸大豆、国産小麦、天日塩、伊賀の伏流水を使用。1年以上自然熟成、天然醸造させたしょう油がベースです。

パティは、オーストラリア産、牧草飼育をしたビーフの赤身肉を使用します。にがり塩、粗引き黒胡椒で味付けし、ジューシーに焼き上げます。(ビバ!OZビーフ!)

バンズは、ひとつひとつ手ごねで作ります。歯切れの良さ、塩味が特徴です。甘みを抑えてビーフとの相性を向上させました。(おぉ、手ごね!)

あーしかし。これ、夜の20時ちょい前に行ったら、食べれたんですよ。
限定モノなのに。もしや、売れてないのか?今日はたまたま、運が良かったのか?
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by neko-dama | 2005-03-01 22:55 | 猫エサ

印度おじさん。

いやー、週末は嬉しいですね。やっと、カレー屋さんのことが書けます。

c0034595_23353291.jpg東武東上線、東武練馬のココイチのハス向かいに位置する
インドカレーの店RASNAが好きです。とても目立たない入り口から階段を上って2階に天竺が出現する。とても小さな。小さな天竺。
その日、入店すると、いつも料理を担当しているがオーダーを記憶できない印度おじさんがスパイスをぶんぶんイワセテいた。その横でウエイター役の日本の若者が、繰り返し、噛んで含めるようにオーダーを繰り返す。この、妙な緊張感と弛緩の相互作用的展開を見据えつつ。

日本の若者が、カウンターに座れと声をかけてくる。・・・確かに1人ですけども。空いてる席は入り口ドアを背後1メートルにひかえた、えらく寒い席。仕方がないので、がら空きのテーブル席を瞬膜で見ないようにして、ブルブル席に座る。

今日は、ダルチキンカレー(辛さは3段階/Pは勿論一番マイルド)とバターナンを注文。
ダル=豆の意味で、豆好きにはたまらないカレーです。

左隣の席には親子連れが座っていて、なにやら迷いつつ注文を唱えはじめた。目の前で繰り広げられるキッチンの雰囲気からして、そう早くは料理が来なさそうだ。なので、じーっと観察を始める。


c0034595_054146.jpgこれが印度おじさん。忙しそうだ。左手には天竺らしく仏像が安置され、お金が供えられている。可愛い鳥顔の木彫りの置物があったので、コリは何ですか、と尋ねると。日本の若者が「インドネシアの置物でたぶんガルーダを模したモノです」と答えてくれた。それを聞いた印度おじさんは、「え?コレ中国のじゃないの」と言い出した。日本の若者、苦笑。
さて、印度おじさんが丸いナン生地をペシペシ伸ばし、何か丸いモノにかぶせて、それを釜(?)に仕込む。あぁ、あれ、あたしのナン!とニヤニヤしながら待っていると、印度おじさんが「ダルチキンはマイルド?ダルが2辛?チキンがマイルド??」と混乱しはじめた。

Pがダルチキン(まいるど)を注文した後、Pの左隣の親子は、ダルカレーチキンカレーを両方2辛で注文したのだ。それは、混乱するであろう、と理解を示しつつ、説明を繰り返す日本の若者に少し同情。

すると、印度おじさんは、何か間違えちゃったらしくフライパンをゴミ箱方面に振った。
さようなら、カレー。そして、またブンブンとカレーを作り始めた。

(waiting time)

・・・何がどうなったか、隣の親子のカレーが早く出来た。そりゃないぜ、ハニー。
と、がっかりしながら、ひたすら耐える。でも、あのナンはあたしのだもん。わくわく。

(waiting time)

・・・かれー到着。でも、ナンがないと食べられません。
と、そこへ、先ほど釜入りしたナンがうまそうに出てきた。
きゃーーー!!やっと、やっと・・・・!!

・・・隣の親子のもとへ羽ばたいた。泣。


c0034595_0302686.jpgそんなこんなで、やっとこ、ありついたのがコチラです。こんがりと焼けた大きなナンが素敵です。
あぁ、うまい!誰かさんのカレー生活が終わってしまい、無性にカレーが食べたカッタのさ。
あれだけ大きなナンですが、少なめなカレーの量にぴったりマッチ。至福。

ただ、気になったのは、前回食べたマイルドより、だいぶ辛くなっていたこと・・・。
辛いものは食べれないPとしては、かなりの限界値だよ、ひ~ひ~(カラムーチョ)

・・・ねぇ、印度おじさん、これ本当にマイルド?
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by neko-dama | 2005-02-05 00:44 | 猫エサ

手打ち蕎麦。

埼玉県川越に店を構える『鎌倉』という蕎麦屋に行ってきた。
c0034595_225773.jpg1階にはカウンター席があり、2階には座敷がある。座敷と言ってもテーブルが4つあって、座布団はやたら沢山ある小さなお部屋。その日は寒くて、直前まで温かい蕎麦にしようかと迷っていたが、お部屋の暖かさも手伝ってつめたいおろし蕎麦(1050円)を注文した。
はぁ寒い・・・と、お茶を啜ると、むむ美味い。良いお茶を使っているな。おばちゃんによれば、粉茶だという。お茶の美味い蕎麦屋はかなりポイント高い。そして、なんとなく頼んでいたよせ豆腐(370円)が来た。うぉ~!写真を撮ろうなんて考えるスキがないくらい感動モノのお豆腐だったので、お見せできないのが悔まれる。豆腐の上に健康的な卵の黄身がぽよんっと鎮座。濃い黄色で膜の強い、いかにも良品!卵の上には葱がのっている。豆腐を取り巻く醤油は、これも並々ならぬモノ。醤油の味が濃く、またダシやら何やらが合わせてあるっぽい。おばちゃんによれば、その辺で売っている醤油ではないです、とのこと。もう、ここまででもネコ夢中。よせ豆腐を美味しくいただき、さぁいよいよメインのおろし蕎麦が。
ここでも、あたしはすっかり写真撮ろうってのを忘れてしまっていました。あは。
おろし蕎麦は、お蕎麦が見えないまでに薬味が載っていて、大根おろし、のり、葱、鰹節、胡麻・・・と素敵な香りが漂う。蕎麦は、透明感があってコシが強いクセのないお味。麺つゆは濃い目でバランスが良い。

と、隣のテーブルにお客様が。それまでは、あたしと友人の2人しか座敷にいなかったのですが。そして、お隣さんの注文した鴨せいろ(1500円)を横目で見ながら、次回は鴨せいろにしよう・・・などといじましく考え、美味い茶を啜る。
蕎麦湯は、ものすっごい白かった。そのまま飲むと、かなり濃い餅のゆで汁の味がした。いや、皆さんはちゃんとつゆで割ってくださいね。

甘味が食べたかったのだが、胃の小さなあたしには無謀な挑戦なので諦めた。でもメニューはしっかりチェック。堅気な蕎麦屋なのに、なぜかマンゴーシャーベット(でも外の寒さを考えると手が出ない)、定番のそばあべ川、そばぜんざい・・・

かめ山クリーム?

なんじゃあーそりはー??きっと冷たいものに違いない!冷たいものは食べれない!
でもでも知りたい!

友人がおばちゃんに訊いた。おばちゃんによると、ヴァニラアイスに小倉餡がかかっているものだそうな。かめ山クリーム。てっきりソフトクリーム系かと思ってたよ。

川越の『鎌倉』、とてもいいお店でした。そば職人のお兄さんと懐石料理人の弟という、兄弟仲良くやってるところも良い感じです。40代前半かと見受けられ、現在の場所にお店を構えてから10年ほど。まだまだ先が楽しみなお店でもあり、今後たびたび食べに行くことになりそうです。
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by neko-dama | 2005-01-30 23:55 | 猫エサ

旨しチーズ。

チーズが好きでたまらない。止まらない。でも薀蓄はよく知らない。知識なんぞなくても、旨ければよいのである。
昨年の春に運命の出会いを果たしたナチュラルチーズ、ゴルゴンゾーラ・マスカルポーネは感動するお味。ブルーチーズが苦手な方にもお勧めの軽い味わいでし。ブルー特有の匂いは控えめに漂い、優しいマスカルポーネに包み込まれたブルーの濃ゆさが味蕾を刺激する。

旨~い!!

でも、このタイプあまり手に入らないので、めっけたら即買い!です。
製品名?は、「アリ・アリ」の他にも「トロンケット」「ゴルゴンゾーラ・クレモーゾ」などとあるようです。
あたしがよく買いに行くのはチーズ王国というところ。ここでも、このタイプのチーズは2ヶ月に1度くらいしか入荷しない。お店の方にお願いして、入荷したら連絡をいただけるコトに。エヘ。

さて、チーズの相方といえばクラッカーでしょう。
少々お高いのですが、このWaterthinsちゅークラッカーは旨いです。
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生地が薄くてパリパリ。香ばしい!チーズを邪魔しないながら、このパリッパリ感が存在感を醸し出すのれす。
オーストラリアの会社が作っていて、どうやら「チーズ王国」の熟成士マダム久田さん(49歳で単身フランスに留学し、日本人初の女性チーズ熟成士(ギルド・デ・フロマージュ)となったすごい方)の会社が輸入しているみたいです。むぅ・・・どうりで、他のお店では見ないと思ったじょ。

そして、もうひとつの必須アイテムといえば、ワインですかね。
チーズに合うかどうかは置いといて・・・と。激安なカリフォルニア・フルーツワイン、Boonesはいかがでしょうか。本当のお酒好きとかワイン通の方には不向きですが、甘くてジュース感覚で低アルコールなので、アルコールが苦手だけど雰囲気だけ楽しみたい人にはもってこいです。ガンガン呑めてしまうので、それなりに酔えます。
フレーバーがいくつもあって、あたしはトロピカルとアップルが好きです。スーパーなんかでよく売っているので(700円くらいだったか)興味を覚えた方は探してみてくださいねー。

それにしても『チーズはどこへ消えた?』は何故ベストセラーになったのだろう?あたしの読後感想は「・・・わかってるって。」
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by neko-dama | 2005-01-18 23:09 | 猫エサ